街の接骨院は庶民の心とふところの味方

深夜に鎖骨を骨折し、救急病院へ搬送された後にその後の治療は近場で手軽にすませたいという思いがありました。

そんな時に柔道をやっている知人が、知り合いの接骨院が骨折も面倒を見てくれるからと紹介してくれたのがきっかけで接骨院へいくことにしました。

骨折による鬱血や腫れはひくということを聞いていたので経過措置として十分接骨院で事足りると判断しました。

実際には受付てからすぐに電気をあててもらい、その後20分弱血行を促進するマッサージをしてくれました。もちろんその後は丁寧に固定してくれます。

そのおかげで骨折による鬱血は非常に軽く、安心感がありました。

また、先生方が骨折部分を軽く触っていまはどんな状態か教えてくれたので、毎日の治療に安心感がありました。

毎日通っても治療費は非常に安かったので懐にも非常に優しかったです。

 

実は腱鞘炎のような症状もあったので、それも一緒にみてもらうことができてよかったです。

骨折となると大きな病院をイメージしがちですが接骨院こそ親身に話を聞いて治療を施してくれると思います。

街の小さな接骨院に足を運んで見てはいかがでしょうか。